【亀田駅から車で8分】咬合再建とインプラント治療に取り組む倉嶋歯科クリニック
倉嶋歯科クリニックは、亀田駅東口から車で8分の場所に位置する歯科医院です。地域の幅広い年代の患者様が通いやすい歯科医院として、総合的な歯科診療に取り組んでいます。歯科・小児歯科・予防歯科・審美歯科・インプラント・口腔外科・スポーツ歯科・矯正歯科など多岐にわたる診療に対応し、お口全体の健康を総合的に考えた治療を行っています。
同院では、咬合再建とインプラント治療に力を入れている点が特徴です。天然歯の保存を最も重要な方針とし、可能な限り歯を残す治療を大切にしています。進行した歯周病の治療にも積極的に取り組みながら、患者様一人ひとりのお口の状態に合わせた治療を行っています。
歯を失ってしまった場合には、インプラント人工歯根を活用した咬み合わせの回復や再建治療にも対応しています。失われた歯の機能を補い、しっかり噛める口腔環境を取り戻すことを目指した診療が行われています。
また、診断にはCTによる高解像度の3D撮影を活用しています。立体的な画像情報をもとに口腔内の状態を詳しく確認しながら、精密で安全性に配慮した治療計画を立てています。こうした設備を活用することで、より正確な診断と治療につなげています。
天然歯の保存を大切にしながら、咬み合わせの回復と機能改善を目指した診療を行い、地域の患者様のお口の健康を支えている歯科医院です。
同院では、咬合再建とインプラント治療に力を入れている点が特徴です。天然歯の保存を最も重要な方針とし、可能な限り歯を残す治療を大切にしています。進行した歯周病の治療にも積極的に取り組みながら、患者様一人ひとりのお口の状態に合わせた治療を行っています。
歯を失ってしまった場合には、インプラント人工歯根を活用した咬み合わせの回復や再建治療にも対応しています。失われた歯の機能を補い、しっかり噛める口腔環境を取り戻すことを目指した診療が行われています。
また、診断にはCTによる高解像度の3D撮影を活用しています。立体的な画像情報をもとに口腔内の状態を詳しく確認しながら、精密で安全性に配慮した治療計画を立てています。こうした設備を活用することで、より正確な診断と治療につなげています。
天然歯の保存を大切にしながら、咬み合わせの回復と機能改善を目指した診療を行い、地域の患者様のお口の健康を支えている歯科医院です。
インプラント治療のこだわりポイント
失われた歯牙を人工の歯根(チタン合金製)によって再建する方法です
インプラント治療は、失われた歯牙を人工の歯根(チタン合金製)によって再建する方法です。
隣在する健康な歯を削る必要がない点や、かみ合わせの崩壊を防止できる点が特長です。
すでに崩壊したかみ合わせの回復を図ることも可能であり、義歯の安定化や審美的な外観の改善にもつながります。
現在の歯科医療において有用性の高い治療法の一つとして位置づけられています。
倉嶋歯科クリニックでは、XIVE systemおよびSPI systemのインプラントを使用しています。
また、インプラント治療を安全に行うためにCT分析ソフト「SimPlant」を活用し、診断とシミュレーションを実施しています。
三次元シミュレーションにより、顎骨全体の状態や骨量、神経の位置を確認し、埋入位置や角度を事前に検討しています。
さらに、安全・安心・正確なインプラント治療を目指し、ガイド手術を行っています。
シミュレーションに基づいた計画を反映させることで、適切な位置への埋入につなげています。
隣在する健康な歯を削る必要がない点や、かみ合わせの崩壊を防止できる点が特長です。
すでに崩壊したかみ合わせの回復を図ることも可能であり、義歯の安定化や審美的な外観の改善にもつながります。
現在の歯科医療において有用性の高い治療法の一つとして位置づけられています。
倉嶋歯科クリニックでは、XIVE systemおよびSPI systemのインプラントを使用しています。
また、インプラント治療を安全に行うためにCT分析ソフト「SimPlant」を活用し、診断とシミュレーションを実施しています。
三次元シミュレーションにより、顎骨全体の状態や骨量、神経の位置を確認し、埋入位置や角度を事前に検討しています。
さらに、安全・安心・正確なインプラント治療を目指し、ガイド手術を行っています。
シミュレーションに基づいた計画を反映させることで、適切な位置への埋入につなげています。
医院としての理念・方針
基本理念として、患者様のお口の中を一単位の臓器として捉え、丁寧な診査・診断を行う姿勢を掲げています
倉嶋歯科クリニックは1991年12月に開院し、現在に至ります。
基本理念として、患者様のお口の中を一単位の臓器として捉え、丁寧な診査・診断を行う姿勢を掲げています。
現時点で生じている問題の解決だけでなく、将来的な変化にも視点を置いた治療を行い、その後の口腔健康管理に重きを置いている点が特徴です。
継続的な管理を通じて、長期的な安定を目指しています。
そのため、予防処置から口腔外科的処置まで幅広い領域を対象とし、総合的に診療できる体制を整えています。
お口全体を包括的に診ることで、部分的な処置にとどまらない治療計画につなげています。
歯科矯正治療については院内で直接行っていませんが、必要性に応じて矯正専門医へ紹介し、連携しながら治療を進めています。
患者様の希望を丁寧に確認したうえで、新潟大学歯学総合病院矯正科または新潟市内の矯正専門医を紹介しています。
なお、矯正中および矯正終了後の歯科治療については、倉嶋歯科クリニックが責任を持って対応しています。
基本理念として、患者様のお口の中を一単位の臓器として捉え、丁寧な診査・診断を行う姿勢を掲げています。
現時点で生じている問題の解決だけでなく、将来的な変化にも視点を置いた治療を行い、その後の口腔健康管理に重きを置いている点が特徴です。
継続的な管理を通じて、長期的な安定を目指しています。
そのため、予防処置から口腔外科的処置まで幅広い領域を対象とし、総合的に診療できる体制を整えています。
お口全体を包括的に診ることで、部分的な処置にとどまらない治療計画につなげています。
歯科矯正治療については院内で直接行っていませんが、必要性に応じて矯正専門医へ紹介し、連携しながら治療を進めています。
患者様の希望を丁寧に確認したうえで、新潟大学歯学総合病院矯正科または新潟市内の矯正専門医を紹介しています。
なお、矯正中および矯正終了後の歯科治療については、倉嶋歯科クリニックが責任を持って対応しています。
院長について
▽略歴
1985年 東京歯科大学 卒業
1985年~1991年 慶應義塾大学医学部 歯科口腔外科学教室 研修医・専修医・助手
1985年~1991年 東京都身辺病院口腔科(口腔外科) 非常勤医員
1991年 新潟市にて開業(倉嶋歯科クリニック)
2004年~ テンツプライシロナ社 公認インストラクター(Xive Implant System)
2005年~ 日本口腔インプラント学会 代議員
2009年 医療法人社団 恵雲会 倉嶋歯科クリニック 理事長
2014年~2016年 大阪大学大学院 非常勤講師
1985年 東京歯科大学 卒業
1985年~1991年 慶應義塾大学医学部 歯科口腔外科学教室 研修医・専修医・助手
1985年~1991年 東京都身辺病院口腔科(口腔外科) 非常勤医員
1991年 新潟市にて開業(倉嶋歯科クリニック)
2004年~ テンツプライシロナ社 公認インストラクター(Xive Implant System)
2005年~ 日本口腔インプラント学会 代議員
2009年 医療法人社団 恵雲会 倉嶋歯科クリニック 理事長
2014年~2016年 大阪大学大学院 非常勤講師
歯を守る三本柱で取り組む包括的な歯周病治療
歯周炎はお口の中の細菌が引き起こす口腔内二大疾患の一つです
歯周炎はお口の中の細菌が引き起こす口腔内二大疾患の一つです。
進行すると歯を支える歯槽骨が吸収し、歯がぐらつく状態へと進みます。
さらに重症化すると急性炎症や膿瘍を生じ、歯を失う可能性もあるため注意が必要です。
歯ぐきの赤みや腫れ、ブラッシング時の出血がみられる場合は、痛みがなくても診査を受けることが勧められています。
近年では、進行した歯周炎であっても快復を目指す治療が可能になってきました。
糖尿病との相互関係も指摘されており、全身的な視点を含めた口腔ケアが重要とされています。
歯周病治療では、自己管理としての正しいブラッシング、高い水準の治療、そして治療後のメインテナンスという三つの柱が大切です。
患者様による日々のケアと、歯科医師・歯科衛生士による専門的処置が連携してこそ、良好な結果につながります。
治療は応急処置から始まり、精密検査、カウンセリングを経て初期治療へと進みます。
歯石除去やブラッシング改善を基本とし、必要に応じて歯周外科手術や再生療法を行います。
修復治療後は1~6か月ごとの定期検診を通じて状態を維持します。
歯石はブラッシングでは除去できないため、スケーリング・ルートプレーニングなど専門的処置が必要です。
レーザーは補助的に応用されることがありますが、それだけで完結する治療ではありません。
進行すると歯を支える歯槽骨が吸収し、歯がぐらつく状態へと進みます。
さらに重症化すると急性炎症や膿瘍を生じ、歯を失う可能性もあるため注意が必要です。
歯ぐきの赤みや腫れ、ブラッシング時の出血がみられる場合は、痛みがなくても診査を受けることが勧められています。
近年では、進行した歯周炎であっても快復を目指す治療が可能になってきました。
糖尿病との相互関係も指摘されており、全身的な視点を含めた口腔ケアが重要とされています。
歯周病治療では、自己管理としての正しいブラッシング、高い水準の治療、そして治療後のメインテナンスという三つの柱が大切です。
患者様による日々のケアと、歯科医師・歯科衛生士による専門的処置が連携してこそ、良好な結果につながります。
治療は応急処置から始まり、精密検査、カウンセリングを経て初期治療へと進みます。
歯石除去やブラッシング改善を基本とし、必要に応じて歯周外科手術や再生療法を行います。
修復治療後は1~6か月ごとの定期検診を通じて状態を維持します。
歯石はブラッシングでは除去できないため、スケーリング・ルートプレーニングなど専門的処置が必要です。
レーザーは補助的に応用されることがありますが、それだけで完結する治療ではありません。
スポーツ外傷を防ぐための歯科医学的サポートとは
写真はイメージです
スポーツ歯学は、スポーツ医学と同様に、スポーツに起因する外傷や障害への対策として始まった分野です。
アメリカの補綴歯科学会では、活動的なスポーツやレクリエーションに直接的または間接的に関わり、予防法や治療法を含む総合的歯科学と定義されています。
競技中の事故や衝突による顎・顔面・口腔領域の外傷を防ぐための取り組みが重要とされています。
日本では1990年にスポーツ歯学研究会が発足し、その後2000年からは日本スポーツ歯科医学会として学会活動が行われています。
研究と臨床の両面から、スポーツと歯科医療の関わりについて発展を続けています。
スポーツ歯学の目標は三つあります。
一つ目は、顎・顔面・口腔領域でのスポーツ外傷や障害を予防するための支援です。
二つ目は、スポーツによる健康づくりを支える歯科医学的配慮です。
三つ目は、競技力の維持や向上を目指すための歯科医学的支援です。
スポーツ科学のさまざまな分野と協調しながら、健康で豊かな生活を支えるとともに、スポーツの発展に寄与することが目標とされています。
アメリカの補綴歯科学会では、活動的なスポーツやレクリエーションに直接的または間接的に関わり、予防法や治療法を含む総合的歯科学と定義されています。
競技中の事故や衝突による顎・顔面・口腔領域の外傷を防ぐための取り組みが重要とされています。
日本では1990年にスポーツ歯学研究会が発足し、その後2000年からは日本スポーツ歯科医学会として学会活動が行われています。
研究と臨床の両面から、スポーツと歯科医療の関わりについて発展を続けています。
スポーツ歯学の目標は三つあります。
一つ目は、顎・顔面・口腔領域でのスポーツ外傷や障害を予防するための支援です。
二つ目は、スポーツによる健康づくりを支える歯科医学的配慮です。
三つ目は、競技力の維持や向上を目指すための歯科医学的支援です。
スポーツ科学のさまざまな分野と協調しながら、健康で豊かな生活を支えるとともに、スポーツの発展に寄与することが目標とされています。
再感染を防ぎ天然歯を守る歯内療法
歯内療法は地道な工程を積み重ねる治療ですが、天然歯を守るために欠かせない役割を担っています
歯内療法は、歯の内部にある壊死した神経や腐敗した感染性物質を清掃し、根尖部に生じた病変の改善を図る治療です。
むし歯が進行して歯髄にまで感染が及んだ場合や、根の先に炎症が広がった場合に行われます。
歯科医院で実施される処置の中でも頻度が高く、歯を抜かずに残すための重要な治療の一つとされています。
感染源を的確に取り除き、歯の内部環境を整えることで、症状の改善と機能の維持を目指します。
処置は非常に細かく繊細であり、根管内の複雑な構造を把握しながら丁寧に進める必要があります。
そのため、一定の処置時間と複数回の通院を要することがあります。
治療効果の判定にも時間がかかる場合があり、経過観察を行いながら慎重に状態を確認します。
特に治療中に唾液が侵入すると感染の再発につながる可能性があるため、管理を徹底しながら進めることが重要です。
丁寧な清掃と確実な封鎖を行うことで再感染のリスクを抑え、長期的な歯の保存につなげていきます。
歯内療法は地道な工程を積み重ねる治療ですが、天然歯を守るために欠かせない役割を担っています。
むし歯が進行して歯髄にまで感染が及んだ場合や、根の先に炎症が広がった場合に行われます。
歯科医院で実施される処置の中でも頻度が高く、歯を抜かずに残すための重要な治療の一つとされています。
感染源を的確に取り除き、歯の内部環境を整えることで、症状の改善と機能の維持を目指します。
処置は非常に細かく繊細であり、根管内の複雑な構造を把握しながら丁寧に進める必要があります。
そのため、一定の処置時間と複数回の通院を要することがあります。
治療効果の判定にも時間がかかる場合があり、経過観察を行いながら慎重に状態を確認します。
特に治療中に唾液が侵入すると感染の再発につながる可能性があるため、管理を徹底しながら進めることが重要です。
丁寧な清掃と確実な封鎖を行うことで再感染のリスクを抑え、長期的な歯の保存につなげていきます。
歯内療法は地道な工程を積み重ねる治療ですが、天然歯を守るために欠かせない役割を担っています。
低侵襲を目指すレーザー治療の特長
写真はイメージです
倉嶋歯科クリニックでは、CO2レーザーを用いた治療を行っています。
レーザー治療は照射部位の組織活性を促進する特性があり、治癒が比較的早く、術後の痛みが少ないことが特徴です。
提示されている治療例以外にもさまざまな場面で活用されており、患者様の苦痛軽減に役立てられています。
レーザーは光の束の一種であり、自然界には存在しない人工的な光です。
英語の「Light Amplification by Stimulated Emission of Radiation」の頭文字をとった名称で、光放射の強制誘導放出による光の増幅を意味しています。
特定の性質を持つ光を一点に集めることで、医療分野でも応用されています。
CO2(炭酸ガス)レーザーは赤外線レーザーの一種で、波長は10.6マイクロメートルと可視光線よりも長い特徴があります。
水分に反応して熱エネルギーへ変換される性質を持ち、レーザーメスとしての使用や、ホクロやイボの除去などにも用いられています。
こうした特性を活かし、目的に応じた処置が行われています。
レーザー治療は照射部位の組織活性を促進する特性があり、治癒が比較的早く、術後の痛みが少ないことが特徴です。
提示されている治療例以外にもさまざまな場面で活用されており、患者様の苦痛軽減に役立てられています。
レーザーは光の束の一種であり、自然界には存在しない人工的な光です。
英語の「Light Amplification by Stimulated Emission of Radiation」の頭文字をとった名称で、光放射の強制誘導放出による光の増幅を意味しています。
特定の性質を持つ光を一点に集めることで、医療分野でも応用されています。
CO2(炭酸ガス)レーザーは赤外線レーザーの一種で、波長は10.6マイクロメートルと可視光線よりも長い特徴があります。
水分に反応して熱エネルギーへ変換される性質を持ち、レーザーメスとしての使用や、ホクロやイボの除去などにも用いられています。
こうした特性を活かし、目的に応じた処置が行われています。
自由診療のリスク・副作用、その他
自由診療について
患者様のさまざまなニーズに応えるために自由診療を提供しております。しかし、自由診療には健康保険適用外の治療が含まれるため、以下の点にご注意ください。
【リスクについて】
自由診療には、保険適用治療に比べて高度かつ専門的な治療が含まれる場合があります。これらの治療はより高い技術を要求されるため、一般的な治療よりもリスクが高まる可能性があります。
【副作用について】
すべての医療行為には副作用のリスクが伴います。自由診療の場合、使用する材料や治療方法が特殊な場合があるため、通常の治療とは異なる副作用が発生する可能性があります。
【費用について】
自由診療は健康保険の適用外であるため、保険診療と比較して高額になることがあります。治療前には必ず費用の詳細について説明を行い、ご同意をいただいてから治療を開始します。
【治療の選択について】
患者様の健康状態や希望に合わせて、最適な治療計画を提案します。自由診療は選択肢の一つであり、必ずしもすべての患者様に適しているわけではありません。
【その他の注意事項】
治療後のフォローアップやメンテナンスについても、自由診療の範囲内で行うことがあります。これには追加の費用が発生する場合があります。
患者様一人ひとりに合った治療を心がけております。自由診療を含むすべての治療オプションについて、十分な説明とともに、患者様のご理解とご同意を得ることを重視しています。ご不明な点やご心配なことがございましたら、遠慮なくご相談ください。
患者様のさまざまなニーズに応えるために自由診療を提供しております。しかし、自由診療には健康保険適用外の治療が含まれるため、以下の点にご注意ください。
【リスクについて】
自由診療には、保険適用治療に比べて高度かつ専門的な治療が含まれる場合があります。これらの治療はより高い技術を要求されるため、一般的な治療よりもリスクが高まる可能性があります。
【副作用について】
すべての医療行為には副作用のリスクが伴います。自由診療の場合、使用する材料や治療方法が特殊な場合があるため、通常の治療とは異なる副作用が発生する可能性があります。
【費用について】
自由診療は健康保険の適用外であるため、保険診療と比較して高額になることがあります。治療前には必ず費用の詳細について説明を行い、ご同意をいただいてから治療を開始します。
【治療の選択について】
患者様の健康状態や希望に合わせて、最適な治療計画を提案します。自由診療は選択肢の一つであり、必ずしもすべての患者様に適しているわけではありません。
【その他の注意事項】
治療後のフォローアップやメンテナンスについても、自由診療の範囲内で行うことがあります。これには追加の費用が発生する場合があります。
患者様一人ひとりに合った治療を心がけております。自由診療を含むすべての治療オプションについて、十分な説明とともに、患者様のご理解とご同意を得ることを重視しています。ご不明な点やご心配なことがございましたら、遠慮なくご相談ください。
この医院の口コミはまだありません
受付時間
| 診療時間 | 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 09:00 ~ 13:00 | |||||||
| 14:30 ~ 18:00 |
休診日: 水曜・土曜午後・日曜・祝日
アクセスマップ
基本情報
| 医院名 | 倉嶋歯科クリニック |
| 所在地 | 〒950-0105 新潟県 新潟市江南区 大淵天神裏3485 |
| 最寄駅 | 亀田駅 東口 車で8分 |
| 診療内容 | 歯冠修復、欠損補綴 / 根管治療 / 歯周病治療 / 予防治療 / 小児歯科 / 矯正歯科 / 口腔外科治療 / 有床義歯 / インプラント治療 / 咬み合わせ治療 |
| 医院ID | 51262 |