【はるひ野駅 徒歩3分】患者様にご満足いただける、思いやりあふれる治療をご提供。安全対策や院内感染防止にも力を入れています
はるひ野歯科は、はるひ野駅北口から徒歩3分の位置にございます。大変通いやすい立地ですので、通勤通学やお出かけ等ではるひ野駅をご利用の方はぜひお気軽にご来院ください。また、縦置き2台分の駐車場もございますので、お車でも気兼ねなくお越しいただけます。
当院は、虫歯治療、歯周病治療、小児歯科、詰め物やかぶせ物の治療、入れ歯治療、口腔外科治療、訪問歯科治療など、皆様のお口の健康をサポートするさまざまな治療をご提供しております。虫歯や歯周病は、私たちにとって比較的身近な疾患です。そのため、歯や歯ぐきに違和感を感じても、何となくそのままにしてしまう方もいらっしゃるようです。しかし、虫歯や歯周病を放置すれば、いずれ歯を失ってしまうリスクも高くなります。当院では思いやりや気配り、いたわりを大切にした治療を行っておりますので、安心してご来院ください。
また当院は、自動対外式除細動器(AED)を設置したり、クラスB滅菌器を導入したりするなど安全対策・院内感染防止にも取り組んでおります。安心安全な治療をご提供できる環境を整えておりますので、お口のお悩みはぜひ当院にご相談ください。
当院は、虫歯治療、歯周病治療、小児歯科、詰め物やかぶせ物の治療、入れ歯治療、口腔外科治療、訪問歯科治療など、皆様のお口の健康をサポートするさまざまな治療をご提供しております。虫歯や歯周病は、私たちにとって比較的身近な疾患です。そのため、歯や歯ぐきに違和感を感じても、何となくそのままにしてしまう方もいらっしゃるようです。しかし、虫歯や歯周病を放置すれば、いずれ歯を失ってしまうリスクも高くなります。当院では思いやりや気配り、いたわりを大切にした治療を行っておりますので、安心してご来院ください。
また当院は、自動対外式除細動器(AED)を設置したり、クラスB滅菌器を導入したりするなど安全対策・院内感染防止にも取り組んでおります。安心安全な治療をご提供できる環境を整えておりますので、お口のお悩みはぜひ当院にご相談ください。
歯周病治療のこだわりポイント

歯周病とは、歯と歯ぐきの間に付着した歯垢(プラーク)の中に潜む細菌によって起こる病気です。歯周病菌が、歯ぐきや歯槽骨など歯を支えている組織をじわじわと破壊し、最終的には歯が抜け落ちてしまうこともあるのです。
歯周病の怖いところは、放っておくと全身疾患を引き起こすリスクも高まるということです。歯周病によって、肺炎・喘息・咽頭炎のリスクが高まる、致命的な心臓発作のリスクが2.8倍になる、早産や低体重出産のリスクが7.5倍になる、糖尿病が悪化するリスクが高まるといわれています。
歯周病の基本的な治療では、プラークコントロールが行われます。まずは歯垢や歯石の除去、ブラッシングの指導が基本となります。歯周ポケットの深い部分に付着した歯石については麻酔をして取り除いたり、歯周ポケットのさらに深い部分に付着した歯石は、手術で歯茎を切開して除去するケースもございますのでまずは一度ご来院ください。重度の歯周病についても、GTR法(歯周組織再生誘導法)によって抜歯を回避できる場合もございますのでご相談ください。
歯周病の怖いところは、放っておくと全身疾患を引き起こすリスクも高まるということです。歯周病によって、肺炎・喘息・咽頭炎のリスクが高まる、致命的な心臓発作のリスクが2.8倍になる、早産や低体重出産のリスクが7.5倍になる、糖尿病が悪化するリスクが高まるといわれています。
歯周病の基本的な治療では、プラークコントロールが行われます。まずは歯垢や歯石の除去、ブラッシングの指導が基本となります。歯周ポケットの深い部分に付着した歯石については麻酔をして取り除いたり、歯周ポケットのさらに深い部分に付着した歯石は、手術で歯茎を切開して除去するケースもございますのでまずは一度ご来院ください。重度の歯周病についても、GTR法(歯周組織再生誘導法)によって抜歯を回避できる場合もございますのでご相談ください。
医院としての理念・方針

当院では、患者様に安心して治療を受けていただけるよう、十分な対策を行っております。
・自動対外式除細動器(AED)を設置しています
・緊急時の搬送先として新百合ヶ丘総合病院と連携しています
・歯科外来診療医療安全対策加算Iの施設基準を満たしています
・歯科ヒヤリ・ハット事例収集事業に登録しています
その他さまざまな対策を講じ、安全な診療の実現に努めておりますので安心してご来院ください。
また、院内感染防止対策として、EN1306の『クラスB』規格の滅菌システムを導入いたしました。口腔内では細菌が増殖しやすく、徹底した減菌が求められます。クラスB規格は、一般的な歯科医院で用いられる滅菌器より1ランク上のカテゴリーとなっております。その他、ウイルスを99.8%以上不活化する効果が確認された光触媒を用いた除菌器の設置、使い捨て器具の活用、口腔外バキュームの使用といった対策も取っておりますので、ご安心ください。
・自動対外式除細動器(AED)を設置しています
・緊急時の搬送先として新百合ヶ丘総合病院と連携しています
・歯科外来診療医療安全対策加算Iの施設基準を満たしています
・歯科ヒヤリ・ハット事例収集事業に登録しています
その他さまざまな対策を講じ、安全な診療の実現に努めておりますので安心してご来院ください。
また、院内感染防止対策として、EN1306の『クラスB』規格の滅菌システムを導入いたしました。口腔内では細菌が増殖しやすく、徹底した減菌が求められます。クラスB規格は、一般的な歯科医院で用いられる滅菌器より1ランク上のカテゴリーとなっております。その他、ウイルスを99.8%以上不活化する効果が確認された光触媒を用いた除菌器の設置、使い捨て器具の活用、口腔外バキュームの使用といった対策も取っておりますので、ご安心ください。
院長について
▽略歴
平成4年 東京歯科大学卒業
山形大学医学部歯科口腔外科学講座入局
平成8年 山形大学医学部歯科口腔外科学講座退職
川崎市内、府中市の歯科医院にて、勤務医、分院長
平成17年 川崎市麻生区にてはるひ野歯科開院
平成4年 東京歯科大学卒業
山形大学医学部歯科口腔外科学講座入局
平成8年 山形大学医学部歯科口腔外科学講座退職
川崎市内、府中市の歯科医院にて、勤務医、分院長
平成17年 川崎市麻生区にてはるひ野歯科開院
はるひ野歯科の虫歯予防:定期健診やフッ素塗布、そして毎日の生活の心掛けで歯を健康に保ちましょう

虫歯は放っておいても基本的には治ることがなく、悪化すれば抜歯になってしまう可能性もございます。また虫歯が進行してから大きく削ることを繰り返すことも、歯の寿命を縮めることにつながってしまいます。虫歯の予防のためには、プラーク(歯垢)や糖質の含まれる飲食の量や回数、歯質などを上手にコントロールすることが大切です。
虫歯のリスクコントロールは、歯科医院と患者様ご自身の両方で行っていくことが重要です。定期的に歯科医院にお越しいただき、健診を受け虫歯があれば早期に治療を行いましょう。フッ素塗布で歯質を強化することも効果的です。またご自身では、飲食の回数を少なめにする、甘いものを食べすぎない、良く噛んで食べてだ液の分泌を促す、食後すぐに歯磨きをするなどを心掛けましょう。
また、食後に緑茶を飲むことも効果的です。緑茶にはカテキン、フッ素、フラボノールが含まれ、虫歯や歯周病、口臭などに効果があるとされています。ごく初期の虫歯を元に戻す効果があるとされるキシリトールもおすすめです。
虫歯のリスクコントロールは、歯科医院と患者様ご自身の両方で行っていくことが重要です。定期的に歯科医院にお越しいただき、健診を受け虫歯があれば早期に治療を行いましょう。フッ素塗布で歯質を強化することも効果的です。またご自身では、飲食の回数を少なめにする、甘いものを食べすぎない、良く噛んで食べてだ液の分泌を促す、食後すぐに歯磨きをするなどを心掛けましょう。
また、食後に緑茶を飲むことも効果的です。緑茶にはカテキン、フッ素、フラボノールが含まれ、虫歯や歯周病、口臭などに効果があるとされています。ごく初期の虫歯を元に戻す効果があるとされるキシリトールもおすすめです。
はるひ野歯科の虫歯治療:できる限り歯を削らない治療で、天然の歯を長持ちさせましょう

虫歯は、ミュータンス菌などの細菌が引き起こす感染症のひとつです。ミュータンス菌によって作られるプラークが虫歯と密接に関わっていること、そしてその他の要因が重なり虫歯が発生することがわかっています。また近年は、歯にミネラルが補給され結晶化する「再石灰化」より、ミュータンス菌等が出す酸により歯からミネラルが溶け出す「脱灰」が進むと虫歯が発生しやすいという点も注目されています。虫歯になりやすいタイプの特徴としては、ミュータンス菌やラクトバチルス菌の数が多い・飲食の回数が多い・歯垢が多い・唾液が少ないなどが挙げられます。
以前までは、虫歯になったところだけでなく、虫歯のすぐ近くの健康な箇所も予防的に削ることが正しい治療といわれてきました。しかし近年は、歯を修復するための歯科材料の発達なども貢献し、できるだけ歯を削らない、リスクコントロールを前提にした治療が行われるようになりつつあります。
できるだけ歯を削らない治療を実践するためには、定期的に歯医者さんでチェックをしてもらうことが大切です。痛くなる前に、天然の歯を大切にするためにぜひ当院にご来院ください。
以前までは、虫歯になったところだけでなく、虫歯のすぐ近くの健康な箇所も予防的に削ることが正しい治療といわれてきました。しかし近年は、歯を修復するための歯科材料の発達なども貢献し、できるだけ歯を削らない、リスクコントロールを前提にした治療が行われるようになりつつあります。
できるだけ歯を削らない治療を実践するためには、定期的に歯医者さんでチェックをしてもらうことが大切です。痛くなる前に、天然の歯を大切にするためにぜひ当院にご来院ください。
はるひ野歯科の詰め物・かぶせ物:オールセラミックやメタルボンド等さまざまな素材で、理想の口元を叶えましょう

これまでは、虫歯の治療で歯を削った場合、その部分に金属を詰めることが主流でした。金属は耐久性が高く、過酷な口腔内環境に適した素材ではありますが、歯の色と違うため目立ってしまうというデメリットがございます。しかし近年は、保険内治療では使用できない審美性と耐久性に優れた素材を用いた審美治療を受ける方も増えてきております。
保険診療で使われるのは主に金銀パラジウム合金で、歯に馴染みやすいですが経年で黒ずみ、劣化が起こりやすい素材です。一方、金属をまったく使用しないオールセラミックの詰め物・かぶせ物は、自然の歯の色にとても近く変色もしないため、より美しい口元を実現できます。金属にありがちな歯と歯ぐきの間の黒ずみも起こりません。その他、金属にセラミックを焼き付けたメタルボンドは、強度が高くブリッジにも使用できるという特徴があります。審美治療では、患者様のご希望やご予算等に合わせて、より美しく機能性の高い詰め物・かぶせ物を作製することができます。ぜひ一度ご相談ください。
保険診療で使われるのは主に金銀パラジウム合金で、歯に馴染みやすいですが経年で黒ずみ、劣化が起こりやすい素材です。一方、金属をまったく使用しないオールセラミックの詰め物・かぶせ物は、自然の歯の色にとても近く変色もしないため、より美しい口元を実現できます。金属にありがちな歯と歯ぐきの間の黒ずみも起こりません。その他、金属にセラミックを焼き付けたメタルボンドは、強度が高くブリッジにも使用できるという特徴があります。審美治療では、患者様のご希望やご予算等に合わせて、より美しく機能性の高い詰め物・かぶせ物を作製することができます。ぜひ一度ご相談ください。
はるひ野歯科の入れ歯治療:食事を美味しく快適に楽しめる、さまざまな素材の入れ歯をご用意しています

失った歯の機能を補う方法としては、入れ歯・ブリッジ・インプラントの3つがございます。中でも入れ歯は、保険診療でも作ることができるため治療費が安価で済む、短期間で作れる、手術などの体の負担が少ないということで、多くの患者様に選ばれています。しかし、装着に煩わしさを感じたり、しっかりと噛めなかったり、お口に当たって痛かったり、見た目が気になったりといったお悩みを感じる方も少なくありません。
保険診療の入れ歯は、使用できる素材や治療法に制限があり、プラスチックで作られたレジン床のものが基本となります。一方、自由診療の入れ歯であればさまざまなものを選ぶことができます。保険プラスαで作ることのできる「エースデンチャー」は、保険診療の入れ歯に部分的に金属による補強を入れ、強度を向上させることで約4割程薄く作ることができます。また、金属を使用することで食べ物の熱を感じやすくなり美味しく食べられる「コバルトクロム金属床」や、金属アレルギーの方も安心して使える「チタン金属床」の入れ歯もございますので、ぜひご相談ください。
保険診療の入れ歯は、使用できる素材や治療法に制限があり、プラスチックで作られたレジン床のものが基本となります。一方、自由診療の入れ歯であればさまざまなものを選ぶことができます。保険プラスαで作ることのできる「エースデンチャー」は、保険診療の入れ歯に部分的に金属による補強を入れ、強度を向上させることで約4割程薄く作ることができます。また、金属を使用することで食べ物の熱を感じやすくなり美味しく食べられる「コバルトクロム金属床」や、金属アレルギーの方も安心して使える「チタン金属床」の入れ歯もございますので、ぜひご相談ください。
自由診療のリスク・副作用、その他
自由診療について
患者様のさまざまなニーズに応えるために自由診療を提供しております。しかし、自由診療には健康保険適用外の治療が含まれるため、以下の点にご注意ください。
【リスクについて】
自由診療には、保険適用治療に比べて高度かつ専門的な治療が含まれる場合があります。これらの治療はより高い技術を要求されるため、一般的な治療よりもリスクが高まる可能性があります。
【副作用について】
すべての医療行為には副作用のリスクが伴います。自由診療の場合、使用する材料や治療方法が特殊な場合があるため、通常の治療とは異なる副作用が発生する可能性があります。
【費用について】
自由診療は健康保険の適用外であるため、保険診療と比較して高額になることがあります。治療前には必ず費用の詳細について説明を行い、ご同意をいただいてから治療を開始します。
【治療の選択について】
患者様の健康状態や希望に合わせて、最適な治療計画を提案します。自由診療は選択肢の一つであり、必ずしもすべての患者様に適しているわけではありません。
【その他の注意事項】
治療後のフォローアップやメンテナンスについても、自由診療の範囲内で行うことがあります。これには追加の費用が発生する場合があります。
患者様一人ひとりに合った治療を心がけております。自由診療を含むすべての治療オプションについて、十分な説明とともに、患者様のご理解とご同意を得ることを重視しています。ご不明な点やご心配なことがございましたら、遠慮なくご相談ください。
患者様のさまざまなニーズに応えるために自由診療を提供しております。しかし、自由診療には健康保険適用外の治療が含まれるため、以下の点にご注意ください。
【リスクについて】
自由診療には、保険適用治療に比べて高度かつ専門的な治療が含まれる場合があります。これらの治療はより高い技術を要求されるため、一般的な治療よりもリスクが高まる可能性があります。
【副作用について】
すべての医療行為には副作用のリスクが伴います。自由診療の場合、使用する材料や治療方法が特殊な場合があるため、通常の治療とは異なる副作用が発生する可能性があります。
【費用について】
自由診療は健康保険の適用外であるため、保険診療と比較して高額になることがあります。治療前には必ず費用の詳細について説明を行い、ご同意をいただいてから治療を開始します。
【治療の選択について】
患者様の健康状態や希望に合わせて、最適な治療計画を提案します。自由診療は選択肢の一つであり、必ずしもすべての患者様に適しているわけではありません。
【その他の注意事項】
治療後のフォローアップやメンテナンスについても、自由診療の範囲内で行うことがあります。これには追加の費用が発生する場合があります。
患者様一人ひとりに合った治療を心がけております。自由診療を含むすべての治療オプションについて、十分な説明とともに、患者様のご理解とご同意を得ることを重視しています。ご不明な点やご心配なことがございましたら、遠慮なくご相談ください。
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受付時間
診療時間 | 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
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09:30 ~ 12:30 | |||||||
14:30 ~ 19:00 | |||||||
14:30 ~ 18:00 | |||||||
09:00 ~ 13:00 | |||||||
14:30 ~ 17:00 |
休診日:木曜・日曜・祝日
※第2・第4金曜は 17:30–20:00
アクセスマップ
基本情報
医院名 | はるひ野歯科 |
所在地 | 〒215-0036 神奈川県 川崎市麻生区 はるひ野1-15-1-101 |
最寄駅 | はるひ野駅 北口 徒歩3分 |
診療内容 | 歯冠修復、欠損補綴 / 根管治療 / 歯周病治療 / 予防治療 / 小児歯科 / 矯正歯科 / 口腔外科治療 / 有床義歯 / 訪問診療 |
医院ID | 40364 |