まつむら歯科
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得意な診療項目:
小児歯科
0人
- 最寄り駅: 守口駅 3番出口より徒歩1分
①クリニック外観②待合室③診療チェア
【守口駅3番出口より徒歩1分】高度な検査設備と丁寧な対応が魅力のまつむら歯科
守口駅3番出口より徒歩1分の場所にあるまつむら歯科は、CT・セファロレントゲン・iTero・マイクロスコープなどを導入し、精密な診断と高精度な治療を提供する歯科医院です。患者様一人ひとりに合わせた診療を心がけ、安心して通院できる環境が整えられています。
一般歯科・予防歯科をはじめ、小児歯科や矯正歯科、審美・再生治療など幅広い診療に対応。歯科用ルーペによる拡大視野を活かした精密な処置に加え、デジタル設備を活用することで、正確で効率的な治療を実現しています。
院内は完全予約制で、待ち時間が少ない点も魅力。平日は19:30まで、土曜も13:00まで診療しており、ライフスタイルに合わせて通いやすい体制です。女性歯科医師による対応も可能で、幅広い患者様のニーズにきめ細かく応えています。
小児歯科のこだわりポイント
お子様の矯正治療を始める時期は、歯並びや顎の成長によって異なります。受け口など骨格の問題がある場合は3~4歳から、一般的には5~6歳頃からの相談が適しています。小児矯正は乳歯と永久歯が混在する「Ⅰ期治療」と、永久歯が生え揃ってからの「Ⅱ期治療」に分かれます。
小児矯正には、「顎の成長を利用し、負担の少ない治療が可能」「抜歯や外科治療のリスクを軽減」「正しい口腔機能の習得による健康的な成長」「成人矯正の必要がなくなる可能性」などのメリットがあります。
床矯正では、Ⅰ期治療で顎を拡大し、歯のスペースを確保が可能です。インビザラインは透明なマウスピースで歯を動かし、見た目の負担を軽減できます。ムーシールドでは、受け口改善用のマウスピースで筋肉のバランスを整える効果が期待できます。アクチベーターは出っ歯や受け口の改善に活用可能です。
さらに、MFT(口腔筋機能療法)により、舌や口周りの筋肉を鍛え、矯正後の後戻りを防ぐサポートを行っています。
医院としての理念・方針
まつむら歯科では、「口元から健康で美しく」を理念に掲げ、見た目の美しさだけでなく、噛み合わせや咀嚼機能といった“本質的な口腔の健康”を重視しています。単なる処置ではなく、患者様の生活の質そのものを高めることを目指しています。
その実現のために、CT、セファロレントゲン、iTero、マイクロスコープなど高度な検査・診療設備を導入。お一人おひとりの症状を科学的に分析し、より正確な診断と治療に活かしています。
丁寧なカウンセリングと説明も大切にし、納得のいく治療が受けられるようサポート。守口エリアで“確かな診療”を求める方に、信頼して通っていただける歯科医院を目指しています。
院長について
▽経歴
2005年 岡山大学歯学部歯学科 卒業
2005年 大阪府堺市内 某歯科医院勤務
2009年 大阪市内 歯科医院勤務
2013年 まつむら歯科 開設
2019年 医療法人 侑和会 理事長就任
目立たず快適なマウスピース矯正
マウスピース矯正は、ワイヤーやブラケットを使わず、透明なマウスピースを装着し、数日ごとに交換しながら歯を動かす矯正方法です。装着時も目立たず、食事や歯磨きの際には取り外しが可能なため、快適に過ごせます。
まつむら歯科では、iTeroを導入し、数分のスキャンで型取りが可能。治療前後の歯並びを3Dシミュレーションできるため、治療のイメージがつかみやすく、精密なマウスピースが作製できます。
矯正治療の流れは、お悩みを伺い、適応を判断することから始めます。口腔内検査やCT撮影を実施し、治療後の歯並びを確認します。マウスピース作製から装着までに3日~1週間ごとに交換を行い、治療後、歯の後戻りを防ぐために保定装置を使用しながら快適かつ効果的な矯正治療をサポートいたします。
お子様とママに優しい歯科診療
まつむら歯科には子育て経験のあるスタッフが多く、お子様の歯の健康はもちろん、子育てに関するお悩みや生活習慣についても気軽にご相談いただけます。ベビーシッターや児童発達支援士、食育アドバイザーなど、お子様の成長を支える資格を持つスタッフが在籍しています。院内にはキッズスペースも完備し、安心して通院できます。
お子様が楽しく通えるよう、スタッフが優しく対応します。キッズスペースで遊んだり、ご褒美制度を導入することで、歯医者への抵抗感を減らします。治療は「れんしゅう」から始め、お口を見せることやチェアに座ることから少しずつ慣れてもらいます。無理に治療を進めることはありません。
軽度〜中等度の心身障がいをお持ちのお子様の診療が可能です。対応が難しい場合は、適切な医療機関をご紹介いたします。
歯茎の後退が気になる方へ―歯肉移植で健康な口元を
歯が長く見える、冷たいものがしみる、食べ物が詰まりやすくなった…そんな症状は、歯茎が痩せて下がる「歯肉退縮」のサインかもしれません。進行すると歯の根元が露出し、見た目の変化だけでなく、汚れが溜まりやすくなるなどの問題が生じます。
歯茎が下がった部分に、上顎から採取した組織を移植することで、健康な歯茎を再生し、歯を長持ちさせることができます。まつむら歯科ではマイクロスコープを使用し、精密な治療を行うため、痛みが少なく傷跡も目立ちにくいのが特徴です。
歯周病、噛み合わせの問題、歯ぎしり・食いしばりなどが原因となる場合は、まずその治療を行った上で、歯肉移植を実施します。また、正しいブラッシング方法を指導し、今後の歯茎の後退を防ぎます。歯茎の健康を守るために、気になる症状があればお気軽にご相談ください。
歯科におけるボトックス治療の可能性
ボトックス(ボツリヌス)治療と聞くと、美容目的を思い浮かべる方が多いかもしれませんが、実は歯科分野でも幅広く活用されています。特に、歯ぎしり・食いしばり、顎関節症の治療に有効とされ、ボトックスを顎の筋肉に注射することで神経の働きを抑え、筋肉をリラックスさせる効果が期待できます。
ボトックスを注入することで、笑った際に歯茎が過度に露出するのを抑え、自然な笑顔へ導きます。口角下制筋にボトックスを施すことで、口角が自然と上がり、若々しい印象を保つことができます。歯科の枠を超えた治療で、健康と美しさを手に入れませんか?ボトックスに関心がある方は、お気軽にご相談ください。
自由診療のリスク・副作用、その他
【リスクについて】
自由診療には、保険適用治療に比べて高度かつ専門的な治療が含まれる場合があります。これらの治療はより高い技術を要求されるため、一般的な治療よりもリスクが高まる可能性があります。
【副作用について】
すべての医療行為には副作用のリスクが伴います。自由診療の場合、使用する材料や治療方法が特殊な場合があるため、通常の治療とは異なる副作用が発生する可能性があります。
【費用について】
自由診療は健康保険の適用外であるため、保険診療と比較して高額になることがあります。治療前には必ず費用の詳細について説明を行い、ご同意をいただいてから治療を開始します。
【治療の選択について】
患者様の健康状態や希望に合わせて、最適な治療計画を提案します。自由診療は選択肢の一つであり、必ずしもすべての患者様に適しているわけではありません。
【その他の注意事項】
治療後のフォローアップやメンテナンスについても、自由診療の範囲内で行うことがあります。これには追加の費用が発生する場合があります。患者様一人ひとりに合った治療を心がけております。自由診療を含むすべての治療オプションについて、十分な説明とともに、患者様のご理解とご同意を得ることを重視しています。ご不明な点やご心配なことがございましたら、遠慮なくご相談ください。
医院情報
〒553-0005
大阪府大阪市福島区野田3丁目13-18
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| 09:30 〜 13:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 14:30 〜 19:30 | ● | ● | ● | ● | ● |
休診日:日曜・祝日
